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書名 |
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43のキーワードで読み解く ジョブズ流仕事術 |
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内容 |
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唯我独尊、独裁者、超完璧主義者・・・。それらの言葉とともに、幾多の伝説的エピソードが語られてきたスティーブ・ジョブズの独特の言動から、どんなビジネスにも通じる成功のエッセンスを解き明かしていく。 |
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| 著者 |
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大谷和利 |
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一九五八年東京都生まれ。テクノロジージャーナリスト、私設マック・エバンジェリスト。原宿「アシストオン」アドバイザーなど様々な顔を持つ。スティーブ・ジョブズ、ビル・ゲイツへのインタビューを含むコンピューター専門誌の執筆をはじめ、企業のデザイン部門の取材、製品企画のコンサルティングなどを行っている。著書に『iPodをつくった男』『iPhoneをつくった会社』(アスキー新書)など。
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| 目次 |
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はじめに
第1章 ジョブズ流「非常識」の秘密
1 決断は迅速に行う
2 現場には徹底して付き合う
3 必ず自分の目で確認する
4 気の置けないブレーンを見つける
5 100のアイデアを出す
6 グランドデザインの重要性
7 生涯現役の気構えで働く
8 信じるときは心から信じる
9 チャーミングであれ
10 良き伴侶を探す
11 旧友は大切にせよ
第2章 ジョブズ流「仕事」の進め方
12 担当者・専門家から情報を引き出す
13 自分のプロジェクトと成果物を愛する
14 自らの発想と他者の能力を尊重する
15 製品化できなければゼロと同じと心得る
16 仕様と納期は可能な限り前者を優先する
17 上司や部下に不安を抱かせない
18 ライバルからも一目置かれる存在になる
第3章 ジョブズ流「ビジョン」の実現法
19 世界観を作る
20 ルールに縛られない
21 選択肢を限定する
22 ぶれない軸を持って基準とする
23 ビジネスはトータルで考える
24 今までにない組み合わせを試してみる
25 地球規模で考え、地球規模で行動する
第4章 ジョブズ流「もの作り」の法則
26 足し算よりも引き算で思考する
27 秘密は守り、守らせる
28 味方を欺くのも兵法のうち
29 謝るならプラス思考で謝る
30 チームワークの重要性
31 アナリストに振り回されない
32 プランB、プランCを用意する
33 非常識に挑戦する
第5章 ジョブズ流「成功」の交渉術
34 自社製品の特徴を頭にたたき込む
35 本業に関わるスピーチでは原稿は読まない
36 自分の存在意義を意識する
37 自らの強みを把握し活用する
38 自分に賭けてもらえるようにする
39 常にナンバーワンと交渉する
40 相手によらず対等に付き合う
41 決意は態度で示す
42 ときにはレトリックを駆使する
43 プレゼンは命と心得る
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| 書誌情報 |
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大谷和利 著 |
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定価:790円 (本体752円) |
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発売日:2009/07/10 |
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形態:新書 (216ページ) |
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ISBN:978-4-04-867683-0 |
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