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Unix/Linuxプログラミング 理論と実践 |
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Bruce Molay 著、長尾高弘 訳 |
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定価:6,090円 (本体5,800円) |
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発売日:2008/04/22 |
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形態:B5変 (656ページ) |
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ISBN:978-4-04-870021-4 |
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内容 |
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Unix/Linuxプログラミングの定番入門書がついに翻訳・刊行されました。本書を読んで、Unix/Linuxプログラミングの基礎から応用までをしっかり学んでください! |
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| 担当編集者より |
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本書は、Harvard Extension Schoolの「Unixシステムプログラミング講座」をもとに作られたUnix/Linuxプログラミングの入門書である。
Unix/Linuxのシステムプログラミングを学ぶために、まず標準のUnix/Linuxに備えられているプログラムの動作を学び、次にそのプログラムが利用しているシステムコールについて学んでいく。最後にそのプログラムと同様の動作をするオリジナルのプログラムを作成してみる。この3つのステップを繰り返すことで、Unix/Linuxのシステムとそのプログラミングに関する理解を深めていくことができる。
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| 目次 |
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第1章 Unixシステムプログラミングの全体像
第2章 ユーザー、ファイル、マニュアル─最初はwhoから
第3章 ディレクトリとファイルのプロパティ─lsを徹底的に調べる
第4章 ファイルシステムを探究する─pwdを書く
第5章 接続をコントロールする─sttyを研究する
第6章 人間相手のプログラミング─端末制御とシグナル
第7章 イベント駆動プログラミング─ビデオゲームを書く
第8章 プロセスとプログラム─shを研究する
第9章 プログラムできるシェル─シェル変数と環境
第10章 入出力のリダイレクトとパイプ
第11章 近くと遠くのプロセスへの接続─サーバとソケット
第12章 接続とプロトコル─Webサーバを書く
第13章 データグラムのプログラミング─ライセンスサーバ
第14章 スレッド─関数の並行実行
第15章 プロセス間通信のまとめ─talkしよう
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