Home |  バックナンバー |  ソースコード |  ニュース |  MSDN Magazine別冊 |
 MSDN Magazine 日本語版     

マイクロソフトテクノロジー エンサイクロペディア DVD-ROM版
マイクロソフトテクノロジー
エンサイクロペディア
DVD-ROM版 販売中!!
  Back Issues Index
 2000
 2001
 2002
 2003
Source Code Index
MSDN Magazine 別冊
MSDN magazine US site
MSDN Magazine日本語版 休刊のお知らせ
編集部へのご連絡
Microsoft.NETシリーズ 第4弾!
C#で始めるプログラミング「導入編」
C#で始めるプログラミング「導入編」
2002年10月18日発売!

Sample Code
 
C#で始めるプログラミング「オブジェクト指向編」
C#で始めるプログラミング「オブジェクト指向編」
2002年10月18日発売!

Sample Code
 
Microsoft.NETシリーズ 第3弾!
Microsoft.NET実践プログラミング - Best of MSDN Magazine 2001 -
Microsoft.NET実践プログラミング - Best of MSDN Magazine 2001 -
2002年7月2日発売!

 
Microsoft.NETシリーズ 第2弾!
Visual Basic.NETオブジェクト指向プログラミング入門
Visual Basic.NETオブジェクト指向プログラミング入門
2002年6月13日発売!

 
Microsoft.NETシリーズ 第1弾!
ASP.NETプログラマためのXMLテクニック
ASP.NETプログラマためのXMLテクニック
2002年3月1日発売!

 
msdn
 MSDN Magazine日本語版 特別復刊号のお知らせ
期間限定特別企画! MSDN Magazine Archives
特別復刊号記念としてMSDNマガジンアーカイブをお届けします。
公開する過去記事は随時追加されますのでお見逃しなく!
  第1弾 MSDN Magazine No.36
名前空間 ,セキュリティ,言語サポートを拡張する .NET Framework 1.1
  第2弾 MSDN Magazine No.36
Visual Studio .NET 2003の新機能と改良機能について今知っておかなければならないこと
  第3弾 MSDN Magazine No.36
ASP.NETサイトの視覚効果を好みのものに変える豊かなXMLクラス  

アンケートのお知らせ
MSDN 10周年記念特別復刊号

「the Microsoft Conference 2004」にて配布中
MSDN10周年特別インタビュー 古川 享氏に聞く
 
The .NET Show
“Longhorn”Overview “Longhorn”Overview
「Don Boxが語る Longhornプログラミング」
 
“Longhorn”Programming
1,000マイルの旅
Chris Sells
 
.NET Framework 2.0 Overview
拡張されたWindowsフォームサポートで.NETアプリのUIをパワーアップ
Michael Weinhardt and Chris Sells

ASP.NET 2.0 Overview
THE BIG STORY
 ASP.NET 2.0の新しいサービス,コントロール,機能の概要
Jeff Prosise
 のついた記事については,記事全文がご覧になれます!
Article Index
日本語版書き下ろし記事
     
マイクロソフトのプラットフォームは肥沃な土壌であり,活躍するならこちらの舞台で活躍してほしい,ということをお伝えしたい。IT産業なり,マイクロソフトに関わりを持ってくれるエンジニアに,光輝く場を積極的に用意したい。社会的に成功するだけでなく,自分の成果が社会に影響を及ぼすことのできる場を提供したい,そう考えています。
   
The .NET Show “Longhorn”Overview
「Don Boxが語る Longhornプログラミング」
開発者の意図を理解するということが,ここ5年から10年の間に,このプラットフォームで高まってきている。もちろん,記述したコードについて説明する潤沢なメタデータを用意し,それによってインフラストラクチャやプラットフォーム,あるいはほかのツールが開発者の意図を掴めるようにするという点では,CLR(共通言語ランタイム)が中心的な役割を果たしている。Longhornでは,より宣言的なプログラミングテクノロジーを取り入れ,どう実行されるかではなく,何を実行したいかを開発者が指定できるようにしている。そして今日の説明では,XMLがすべてのものを網羅する脊椎のような役割を果たしていることに気づくはずだ。
MSDN Magazine 翻訳記事
“Longhorn” Programming
Chris Sells
すべての始まりは,新しい“Longhorn”ラップトップを持ってある会議に出かけたことだった。会議に飽きたときには,Microsoft Windowsアプリケーションとしては最もポピュラーなもの,すなわちソリティアを起動するようにしている。ソリティア(我々コマンド行族は,solと呼んでいるが)のよいところは,数分前まで頭を鈍くさせてきた話題に完全についていきながら,手と目を忙しく動かせるところである。私は,会議の直前にインストールしたLonghornに向かい,スタートメニューの[ファイル名を指定して実行]に「sol」と入力して[Enter]という操作を,ほとんど無意識のうちにしていた。

.NET Framework 2.0 Overview
(May 2004 Vol.19 No.5)Michael Weinhardt and Chris Sells
Microsoftの.NET Framework 1.0は,Windowsアプリケーションの開発,配布のあり方を根本的に変えただけではなく,より広いスケーラビリティを持った技術プラットフォームを作り上げた。Visual Studio 2005は,新機能や改良された機能をてんこ盛りにしつつ,ひときわ優れた成果を収めている。そして,これらの改良の大半は,Microsoft .NET FrameworkのWindowsフォームをカバーしており,その範囲はコアのSystem.Windows.Formsから,ADO.NET,Object Spaces,ClickOnceによるアプリケーションの配布などの新旧のさまざまなサポートテクノロジーまでに及んでいる。
作業効率の向上は,Visual Studio 2005の隅々まで浸透している。IDEの拡張,改良されたコントロール,データデザイナ,コード生成などである。さまざまなシナリオで書かなければならないコードの量が大きく減ったので,コードジャンキーはショックかもしれない。
 
ASP.NET 2.0 Overview
(June 2004 Vol.19 No.6)Jeff Prosise
登場してからわずか4年の間に,ASP.NETはWindowsサーバで動作するWebアプリケーションの標準となり,全世界のWeb開発者のボキャブラリーにrunat="server"を付け加えた。また,ASP.NETはWebプログラミングの未来をも示してきた。その未来とは,HTMLとスクリプトを出力しイベントを生成するサーバサイドコントロールを中心に据えた未来だ。
Microsoft .NET Frameworkの次のメジャーリリースで,ASP.NET 2.0は「若い新参者」の立場を脱して一人前の大人へと成長を遂げる。その目標は,一般的なWebプログラミング作業に必要なコードの量を70%以上削減することにある。これは非常に高い目標だが,なおかつ達成可能な目標でもある。それを可能にするのは各種の新しいサービスやコントロールや機能であり,ASPからASP.NET 1.xへの移行時のように,こうした新機能によってASP.NET 2.0はASP.NET 1.xから劇的な進化を遂げるだろう。
 
Special Column
.
Column
ASP.NETに登場予定 の新しいコントロール
 
MSDN News
MSDNのご案内
     

開発者向け情報サービス

Microsoft .NETの開発者のためのコミュニティ

サンプル コードのダウンロード
サンプル コードのダウンロード
サンプル コードのダウンロード
サンプル コードのダウンロード


グレープシティ(株)社長インタビュー
 back to top      
Copyright (C) 2004 ASCII Corporation. All rights reserved.
プライバシーポリシー